故郷の雨 ――淡路市長―― 門 康彦

愛と正義の政治家、『砂楼の伝説』の著者でもある詩人 門康彦淡路市長の『故郷の雨』ネット版を、順次紹介してゆきます。

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市長からの便り(H26.5) 陽を浴びて 太陽光発電 フル回転

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新年度に入り一カ月が経過、其々の環境が変わり、ゴールデンウイーク後の、理由が不明確な体や心が不調となる症状の5月病が、心配される季節です。
淡路市も、合併して10年目の年度に入り、合併10年の検証に向けて諸準備等を進行中ですが、その向上に向かわなければならない時期にアスペルガー症候群的課題が見え隠れしています。
5月病の対応は、気分転換をしてストレスを貯めないことですが、市の10年の検証も、同じような配慮が必要です。
合併は、地域全体を守ることが目的、その為に、一部にとって一時的に不利益な生活環境が生じる事が有ります。
市民に的確な説明責任を果たし、情報を共有して相互連携しないといけません。施設の統廃合なども身近な人達には不利益と感じられる要因が有ります。理屈では理解しても、感情的にはやりきれないといったものです。丁寧な説明、そして共感の創出に努力し、未来志向の市政創りに努力する、まさに五月晴れの言動が求められます。共に励みましょう。

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  1. 2014/05/02(金) 14:58:12
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市長からの便り(H26.6)吉兆の 雨に託して 一人舞い

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雨季には雨季なりの楽しみ方が有るものです。降る雨を色んな角度から眺めるのも良し、雨音を楽しむのも良し。しかし過ぎたる雨の備えを忘れてはなりません。
さて、6月は4、5月の準備期間を経て、平成26年度が本格稼働する時期です。何よりも、来年に控えている新生淡路市10周年の検証に備える年であり、これからの淡路市をスケジュール的に確定していく年でもあります。
また、ソロプチミスとのワールドビレッジ事業、AIE国際高等学校の音楽祭、佐野運動公園ではラグビーの各種大会など、活動の時期に入っていきます。活性化、婚活を主題にした、「ナイナイお見合い大作戦」の撮影などによるPR効果など、それらを複合的に展開することにより、相乗作用を利用して、これまで以上の活性化に繋げる時でもあります。
其々の地域がその特色を活かし、相互連携することで、更に淡路市の魅力を高めましょう。


  1. 2014/05/31(土) 23:41:51
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