故郷の雨 ――淡路市長―― 門 康彦

愛と正義の政治家、『砂楼の伝説』の著者でもある詩人 門康彦淡路市長の『故郷の雨』ネット版を、順次紹介してゆきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--
  2. スポンサー広告

市長からの手紙(H27.9) 夕焼けに 染まって家路 急ぐ子ら

●IMG_6990 (640x426)
例年、9月は沢山の行事が有ります。秋祭りは勿論、市民体育祭、敬老会、9月議会、各種観月会等目白押しですが、今年は特別なものが一つ加わりました。
8月に就航したまりん・あわじ号に125CC以下のバイクが乗船出来るようになることです。
これで、明石海峡大橋が架橋後、淡路島は実質上、島で無くなりました。島内外の往来が全て自力で自由に出来るようになります。これまで以上に入込人口が期待出来ます。しかし、そうなれば交通安全にこれまで以上、配意しなければなりません。交通マナーは勿論の事、安全運転そしてデイフェンシングドライブを徹底しましょう。
さて、一応の公共交通の確保は出来ましたが、これからはそれらの質を高めていかなければなりません。島民の利便性を高めなければ意味が有りません。また、観光客や島外の利用者の要望にも応えなければなりません。
一緒にその手法を工夫しましょう。共に楽しめる島にしましょう。
スポンサーサイト
  1. 2015/09/06(日) 11:07:52
  2. 未分類
  3. 市長からの手紙(H27.9) 夕焼けに 染まって家路 急ぐ子らのトラックバック:0
  4. 市長からの手紙(H27.9) 夕焼けに 染まって家路 急ぐ子らのコメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。