故郷の雨 ――淡路市長―― 門 康彦

愛と正義の政治家、『砂楼の伝説』の著者でもある詩人 門康彦淡路市長の『故郷の雨』ネット版を、順次紹介してゆきます。

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市長からの便り(11月) 紅葉に 抱かれて眠る 狐狸の里。

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発想の転換を今ほど求められている時代は有りません。特に、過疎少子高齢化が加速する淡路市のような田舎の市が、身の丈に合った持続可能な地域運営を目指すためには、これまでの価値観だけに頼っていたのでは未来の建設的な創造は難しいです。
元の生活環境に固執して、懐古趣味的な手法の地域経営を目指す愚を繰り返さないようにしないと、結果として無為無策のじり貧の道を歩む事になります。
秋の夜は長い。思索するのには最適の季節です。其々が、今、何が出来るのかを模索しそして実行する。特に気をつけなくてはいけない事は、井の中の蛙になってはいけません。
企業誘致、学校誘致、そして新たな民間の事業展開が加速している淡路市です。
其々が、謙虚に責任を持ち、市民が協働する合併市の新しい未来を目指しましょう。

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  1. 2011/10/31(月) 23:59:58
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