故郷の雨 ――淡路市長―― 門 康彦

愛と正義の政治家、『砂楼の伝説』の著者でもある詩人 門康彦淡路市長の『故郷の雨』ネット版を、順次紹介してゆきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--
  2. スポンサー広告

市長からの便り(H24.8)葉月の陽 目に染みてこそ ありがたい。

72061541_04d5e7bad2.jpg
ギラギラと照りつける夏の陽は、まさに太陽の季節の象徴。青春を謳歌する者にはなくてはならないものでした。最近は、直射日光の弊害が多くの人に知られ、単純に喜べないところも有ります。
一昔前は学校教育でも常識とされていた、「歯茎は鍛えて強くしろ」とか、「運動中は水分を摂取してはいけない」とかは、現代ではしてはならない事が常識です。
時代と共に考え方も変わりますが、引き継いでいかなければならない事も有ります。それは、文化です。長い歴史の中で、地域の人々が汗を流し、大事に育ててきた文化は、人が在る限り、守っていかなければなりません。
淡路市の文化もそうです。旧5町の文化を継承し、新たな歴史の文化を築いていくことで、新生淡路市の伝説も芽生えるはずです。
そして個人的にも、其々の文化を創出しましょう。


スポンサーサイト
  1. 2012/08/01(水) 00:01:08
  2. 未分類
  3. 市長からの便り(H24.8)葉月の陽 目に染みてこそ ありがたい。のトラックバック:0
  4. 市長からの便り(H24.8)葉月の陽 目に染みてこそ ありがたい。のコメント:0

Home

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://monyuukai.blog123.fc2.com/tb.php/235-9a321ade
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。